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医療法人 月路会 兜町さくら医院 [東京]
 
病気にならない身体づくりを。皆様の「かかりつけ医」をめざして・・・
岡崎 敬得 院長
岡崎 敬得 院長
兜町さくら医院は、病気になってからの治療ではなく、病気になる前の体質改善をという考えのもと、代替医療・予防医療を積極的に取り入れ、病気にならない身体づくりを考えているクリニックです。
院長の岡崎先生は、「治療=木と森の両方を診なければならない」と考え、「現代の医療は技術的になりすぎ、全体を診ていない」といいます。つまり、どういう環境・状況で影響を受けてその「木=病」が出てきたのか知らないまま、病気だけで治療をするということになります。それだけでは、患者さんがどのように病気なのか、なぜ病気になったのかわからないまま治療することになってしまいます。
これでは、きちんとした治療は望めません。患者さん自身でも、自分の身体がどのような状況にあるのか知っていただくためにも、「サプリメントドック」「ビタミンドック」を取り入れました。
 患者さんの身体全体の状態や精神面、ライフスタイルなども考慮した上で、患者さんの自然治癒力を引き上げて健康回復することが重要です。世界の薬草学、波動学、鍼・灸、ホメオパシーなど、あらゆる療法を試みた岡崎先生がたどり着いたのは、「プラセンタ療法」。
 プラセンタとは「胎盤」のことで、プラセンタには人に必要なたんぱく質・脂質・糖質の三大栄養素をはじめ、ミネラル・ビタミン・酸素・核酸など多彩な栄養成分を持っています。自然治癒力を高め、身体本来の力を活性化し、病気の改善や健康・美容の増進など幅広い範囲で効果が期待できます。
 もともと、プラセンタは赤ちゃんを育てるものなので、身体にやさしく、しかも着実に健康を取り戻す効果が期待できます。医師の立場から見ても、計り知れない力が秘められていると、岡崎先生は考えています。
 これからもさくら医院では、病気になってからの治療ではなく、身体の基盤を整えて健康を維持する信念をもとに治療をしていきます。プラセンタ療法が自然治癒力の源となり、健康維持・増進、美容に働きかけます。
健康管理・美容管理は、老若男女問わず必要であり、皆様の健康・美容をサポートしていくクリニックでありたいと兜町さくら医院は考えています。
受付写真
受付
  医療法人 月路会 兜町さくら医院
医療法人 月路会 兜町さくら医院外観
住 所 東京都中央区日本橋兜町16-2 MICビル 2F
最寄り駅 東西線 茅場町 12番出口 3分
日比谷線 茅場町 1・2番出口 3分
浅草線 日本橋 A1出口 5分
銀座線 日本橋 B1出口 6分
電話番号 03-5652-1513
診療時間 月~金 10:30~15:00
休 診 日 土・日・祝日
H P http://www.mic39.com/sakura/top.htm
特徴 兜町さくら医院で行われている「プラセンタ療法」は保険治療として受けられ、注射薬は肝炎、更年期障害などにも幅広く用いられています。